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熱い休日!

今日は完全オフ!
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午前中ははこだて国際科学祭のサイエンスショーを見に行ってきました!
楽しみ隊の皆さん、見てるだけで何もしないでごめんなさい・・・
いつもは裏方なので存分に楽しむことができました!
皆さんありがとうございます。
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サイエンスショー1 回転するものは安定する!
コマは回ることで安定感をましてバランスをキープできます。
軸はぶれず傾いたらもとにもどるので建物でもこれは応用されているそうです。
例えばスカイツリー!
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サイエンスショー2 音は、つたわる。〜振動と共振のフシギ〜
我らが楽しみ隊の郷六さんによるショー!
音は震えることで波を作って伝わります。声も波で伝わっています。
放たれる分子が重ければ遅く、軽ければ早く音が震えます。縦笛がそうですね。
また、同じ震え方をするもの同士は「共振」して離れたものを震わすことができます。
空きビンの上に紙をおいて、そのビンではなく同じ形をしたビンに振動を与えることで置いた紙が動くという実験を子どもたち参加型で行われました!
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サイエンスショー3 理系をお笑いに!黒ラブ教授の理系お笑いライブ
ニュートリノ!黒ラブ教授!
今回のために函館にきてくださいました!
昨年のサイエンスアゴラぶりでうれしい限りです!
「数学ⅣD」が一番おもしろかったw
例えば・・・
「期待」+「不安」=「入学式」
なので、これに「エロ」を足すと
「期待」+「不安」+「エロ」=「合コン」
になるそうで・・・
「入学式」=「合コン」-「エロ」
ということになります!
あっがいのとなりにいたおばさんが大笑いしてましたw
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サイエンスショー4 探偵・いかずきんちゃん—イカの体の秘密—
食事の仕方を忘れて内臓も「ないぞう」なポッポを助けるいかずきんちゃんを通してイカの身体の説明を演劇形式で紹介するというもの。
暑い中お疲れ様でしたw
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そして、科学屋台!
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企画展 人間・海の資源 -科学技術は誰のもの?-
どれもとても美しい写真とデザイン!
26日までやっていますのでぜひ直接会場に足をお運びください。
>>はこだて国際科学祭ホームページ
さて・・・明日から科学夜話!
記録係を頼まれているので体調管理をしっかりしないと!
そのほかあっがいがスタッフとして関係しているのは
キッチンサイエンス、クイズラリー(出題者)!
来週、しっかり打ちあがりたい!

今年のマスコット「地球亀」!すごいめんこい。​今回開催に当たり協力してくださった方がデザインされて​、奥様の手作りだそうです!今日、会場でのゆり先生に見​せてもらいました。ありがとうございます!
で、
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昼飯は総合福祉センターまつりでやきそばとやきとり!
この前、事務局の方と知り合いになってごあいさつをかねて見てきました!
1階から5階までいろんな団体が個性あふれる出店・出展内容で・・・
見ているだけでワクワクしました!
ボランティアの若い人がたくさんいたのがビックリ!
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そのあと、市立函館博物館
企画展 「写された幕末・明治の函館」
9月23日までやってます!
今回公開された田本写真を見て、
その美しさに感動して1時間以上もいたw
図書館から高精細データをもらってフォトショップでじっくり見たい!
最後はみかづき工房に行って佐藤綾子さんの写真展を見てきました!
カフェには私が憧れている市内のアーティストさんと遭遇!?
情報交換ができたのでかなり充実した時間でした。
※写真はありません・・・
とても充実した休日でした~
(文章が変だったらごめんなさい・・・)
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9位に落ちた・・・
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クイズラリーリハ1回目!

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昨年まで会社で取りまとめの依頼をうけていた
はこだて国際科学祭のサイエンスクイズラリー!
今年は湯の川が会場です。
25日が本番なので、今日はリハーサル前の下準備!
今日出たことを再構成して来週またリハに臨みます!
歩く前は美鈴で打ち合わせ。
最終的にはなんとかまとまって一安心ですが・・・
あっがいの引継ぎがうまくいってなくて申し訳ない・・・
イベント取りまとめの引継ぎって難しい。
概要をまとめていたとしても「あとは頭の中」というのはいぐないね。
その結果いすずさんにかなり負担をかけてしまった。
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歩いているとき、かもさんにいやされるw
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時間配分の確認、クイズやストーリーを実際に歩いて確認します。
実際に歩かないとわからないことや、
歩いたからこそ出るアイディアもあります。
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今日の自分へのご褒美はまるせんで早めの晩御飯。
うまかたよ。休日は食ってばかりw

今年のサイエンスクイズラリーのチラシ!
とてもかわいく出来上がってました!
右下のイラストは大野さん、かわいいっす!
その左にいる甚平を着たおじさんはあっがいだそうですw
ちなみに出題係になりました!
とりまとめ役ははずれたとしても、
当日にやってることは変わらない?w
来週も歩きます!
あとはビットアンドインクの皆さんにまとめていただいて、楽しみ隊メンバーと再度歩いて確認して、さらに肉付けしてという作業です。プログラムって作りこみが楽しいですね!
サイエンスクイズラリー、まだ若干の空きがあります!
ご興味のある方はぜひご参加ください!
【わくわく湯の川 サイエンスクイズラリー】
湯の川のとある温泉旅館を切り盛りする若女将が、大切な「湯の川ワクワクの書」をうっかり温泉に落としてしまい、文字が消えて大切な秘密が読めなくなってしまった!集まれ、科学探検隊! 湯の川を巡り、ワクワククイズに答えながら秘密を探すのだ。子どもからおとなまで湯の川を大調査。サイエンスクイズラリーに、キミもエントリー!
日時:8月25日(土) 第1回 9:30〜11:30/第2回 14:30〜16:30
会場:湯の川地区/集合場所:湯倉神社境内
対象:子どもから大人まで(小学生以下は保護者同伴)
参加費:実費300円(小学生以下の子ども:100円)
定員:各回 20人
申込方法:お申込みフォームからお申込み頂けます。また、メールまたは往復はがきでも受付いたします。
●メールまたは往復はがきでお申込みの場合
参加希望回[第1回]または[第2回]、参加者氏名、年齢(開催日時点)、電話番号、返信先(メールまたは住所)を明記の上、わくわく湯の川ラリー隊事務局までお申込みください。7月26日(木)受付開始先着順、同日着分は抽選。
予約メール:wakuwaku@bitandink.jp
郵送先:〒040-0061函館市海岸町22-7 ビットアンドインク内 わくわく湯の川ラリー隊 事務局
TEL:0138-83-1703
主催:サイエンス・サポート函館 科学楽しみ隊
協力:わくわく湯の川ラリー隊
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8月 14, 2012 - 科学祭    No Comments

科学祭スタッフミーティング

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今週末から始まるはこだて国際科学祭
8月18日~26日の期間、五稜郭タワーアトリウムをメイン会場に展示やサイエンスショー、科学夜話、参加型イベントがたくさん開催されます!
今日は中央図書館で・・・
科学祭運営委員、ボランティアの科学楽しみ隊と学生が集まって最終確認!当日の注意事項や共有しておいた方がいい情報などのすりあわせ。
今年のテーマは「海・環境・はこだて」です。
特に水曜日以外の平日に中央図書館で行われる科学夜話では
キャッチフレーズにもあるように「科学はキミと語りたい」でということで、
我こそは!環境やエネルギーと語れるという方にオススメです。
もちろんそれ以外の方もお気軽にご参加ください。
なお、事前申込が必要なプログラムはまだ若干の空きがあります!
お早目にお申込みください!
公式ホームページはこちら
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NCV収録とMr.あんどー

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今日は8月18日から始まるはこだて国際科学祭のPRを
収録するためにNCVに行ってきました!
現在は北見在住で函館に帰省中の安東さんと笹原氏も一緒。
すでにインフォメーションタイムに出演しているので、
NCV的に私が出演してもよいのかな?と思いつつ・・・
肩書きを変えればOKということでしたので、
今回は科学楽しみ隊ということで参加!
この辺がローカル局のすばらしいところです!
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今年のテーマは海・環境・はこだてということで、
それに関する科学夜話スペシャルや、
事前申し込みが必要なプログラムを紹介させてもらいました!
来週8月13日のNCVニュースで放送されるということです。
その週のウィークリーでも放送されます。
NCVユーザの方はぜひご覧ください。
今回は急な依頼だったので台本なしでした・・・
これも修行です!
金森さん、NCVの皆さん、貴重な体験をありがとうございました。
で、帰りの車中で「お茶でもしようか!」と3人で合意。
「そのあとは焼肉行こう!」とあっがいw
安東さん「その前にちょっと自宅に寄って~」
あっがい「はいよ~」
と安東さんのご自宅に着いて
「あがっていきな~」とご厚意に甘えさせてもらいました。
ありがとうございます。
この辺でちょっと違和感を感じる・・・
安東家を後にし、笹原さんを自宅へ送る最中に事態は急変!
安東さん「あっがいさん、具合悪くなってきた・・・」
あっがいと笹原さん二人で焦り始める・・・
身体が思うように動かないほど。
手も動かないし顔色も真っ青・・・
当番医が本町ということで急いで搬送!
どうやら収録が終わって、自宅までの間に具合悪くなったみたいです。
診察結果ですが・・・
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ナトリウム不足の熱中症でした。(本人に掲載許可済)
ポカリや水を飲んでも解消されないそうです。
原因がわかって本当に良かった!
「原因不明です」って言われるのが怖かったです・・・
点滴をして回復!
薬ももらったし一安心。
北見から帰ってきて寒暖差もあったし、
たぶん先生の疲れが出たのだと思います。
明日はゆっくり休んでね!
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ということで、未来大の田柳先生を誘って念願の焼肉!
うまかた~
安東さん、早く函館に戻ってきてね~
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8月 4, 2012 - 科学祭    No Comments

科学寺子屋を受講してきた!

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今日ははこだて科学寺子屋夏季集中講座2012科学技術コミュニケーション入門を受講してきました!
毎年恒例の寺子屋ですが・・・
今年は初日のみ参加です!さすがに3日連続は休みをとれないw
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東海大学国際文化学部デザイン文化学科 客員教授である渡辺保史先生のLEGOを使ったミニワークショップでは社長が大苦戦w
かなりおもしろかった!
好きなブロックを6個選んで「何か」を作って、その「何か」の組み立て説明書(ただし絵や図はNG)も作ります。他の人がその説明書を見て組み立てるというもの!
普段は表面だけでコミュニケーションしているということ、立場や世代が違う人とコミュニケーションをとることのむずかしさを学ぶために、このアイスブレーキングがあります。
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次に美馬のゆり先生の講義。
国民と科学者の科学技術に関する意識について説明がありました。
震災前と比較して、震災後には科学者が「信頼できる」「どちらかというと信頼できる」という人の割合が減った。また、国民は科学技術によって人間がコントロールできないと思う割合も増え、発展の期待度も減っている。このように、国民の科学者に対する信頼が低下しているにもかかわらず、専門家はそこまで深刻にとらえていないのが現状とのことです。
20世紀に入り、エネルギー、移動、情報、食料、医療などが便利になったが、公害やごみ問題地球温暖化、新たな病気が発生したり、人口増加による水、食料、エネルギー不足という問題に陥っています。また、東日本大震災が起きたときは便利になったものが一時的に途絶えたことで、私たちは便利になっていることに支えられていることを再認識しているところです・・・
また、社会的倫理的問題をはらむ先端科学技術の例として・・・
遺伝子組み換え食物は自然に育ったものとどちらが身体によいのか。
脳や遺伝子の仕組みの解明が進むことで、生命保険料があがったり、就職活動、結婚するときにお互いに情報を交わしたりすることが起きえる。人種差別につながる可能性もある。
このように、いろいろな選択肢が生まれることで、新しいことができることが、はたしてそれが倫理的によいのか?という問題も孕んでいます・・・
最後は科学祭誕生の背景をお話しされました。
顔の見えない科学や、科学離れ、科学不信があるなかで誰もが科学に関心をもつ社会であるべき。対策として「科学技術リテラシー」を高めていくこととして科学祭開催に至ったそうです。科学リテラシーとは現代社会で賢く生きるために必要な最小限の知識、科学的素養ともいいます。
個人としてなぜ必要か・・・社会的・文化的・物理的環境から恩恵を受けながらうけていくため
社会としてなぜ必要か・・・科学は文化の一部として継承されるものべきであり、誰もが科学的知識を手にする権利があるから
科学祭ではなく・・・科学館を作ればいいという話があるが、作ったことでみんな安心してしまい、専門家たちだけに任せておけばいいということになるため、科学リテラシーを高めるという目的からそれてしまいます。
次に田柳恵美子先生から「ローカルナレッジとグローバルコミュニティ」からお話がありました。
局所的:特定のコミュニティに根差しており人々に埋め込まれている「土着の知」
普遍的:広範に通用する知識で分析され体系化されている「近代(科学)の知」
土着の知よりも、近代科学の知の方が比重が高くなってきている。
土着の知との橋渡しをしていくことで、日本人ならではの無常観や自然観の素養をはかることもできます。両方の間にある深い溝を埋めていく必要性がある。
例えば・・・日本人の自然観として、小学校学習指導要領「理科」の目標には、科学的要素ではない「自然に親しむ」「自然を愛する心情を育てる」が入っているのが特徴的です。
日本は科学と道徳が一体となっている。世界でも特殊な科学教育の体系なのです。
・カエルの解剖をしたときに可哀そうだから供養してあげる。
・アサガオは発見よりもお世話するという行為が大事 など・・・
近代的な科学技術の特徴として、もともと人類が経験的に蓄積してきた知恵や知識をさらに別の次元に発展させらうために、人工的に段階を追って脱文脈化を図っている。ものごとを見る角度によって知識のあり方も変わってきます。
また、人間が土着として行ってきたもの、風習的に行ってきたものへの批判をどう埋めていくかも課題です。
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最後は慶應義塾大学の田中浩也先生による講義。
アイスブレーキングはラジオ体操から!w
あっがいは・・・田中先生とは7年ぶりの再会でうれしくてちょっと興奮!
モバイルバーカウンタープロジェクト以来の再会です!
最近、本を出版されました!
FabLife ―デジタルファブリケーションから生まれる「つくりかたの未来」

FabLifeということで個人が作りたいものを自由に作ることができる時代になってきたことを、3次元プリンタを例に説明がありました。映画スタートレックのReplicator(分子機械)がアイディアのもとなんだとか!?
FABとは・・・

「ものづくり」「ことづくり」「ことばづくり」
分けないで立体的な作り方をしていくことです。
大学や専門機関にしかなかった技術が一般にも手に入るようにパーソナル化されてきています。
簡単に言えば・・・「工業の個人化」といったところでしょうか。
ミシンなどとパソコンがつながる時代。デザインした刺繍を出力してくれるのです!
プラスチック、セラミック、食品などに利用できます!
ファブラボは3次元プリンタや各種カッティングマシンを備え、ほぼあらゆるものを加工できるようになっている場所で世界135か所にあります。
デスクトップ・ファブリケーションといって、DTPのようにデジタル化・コンパクト化された工作機械が机上に置かれるようになり、日常生活のニーズやコンテクストと結びつくことを「FabLife(ファブライフ)」と呼びます。
ということで、ファブリケーションはコンピュータの進化に似ている。アメリカではすべての小学校にファブラボを設置するような案がある。オバマがファブラボ大好きなんだそうな。
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20世紀は一つの街にひとつの図書館を作ってきた時代、
21世紀は一つの街にひとつのファブラボをつくる時代。
DIY(Do It Yourself)
to
DIWO(Do It With Others)
違う専門分野同士がくっついて新しいものを創造する
料理のようなオープンソースのように・・・
レシピを社会的に共有することが必要。
つくりかたの共有=知恵をあつめていく
につながります。
物質もオープンソースになってきました。
バイクメーカーのハーレーダビットソンはファンが改造したデザインを取り入れて新しい商品を発表し進化を続けてきた。メーカーがセグメントして商品化する方法と、ファブラボを使って利用者自身が自分自身でローカルに改造するなどして微調整するなどの選択肢も広がります。
先生がおっしゃっていた中で印象的だったのは・・・
「非科学者は生活生産者と呼ぶ」ことにしているそうです。
ただ一般市民としない理由として、新しい呼び名をつくることで、研究者もアマチュアにもどれるとともに共通項としてくくれることができるし、実は呼び名は物事の本質をはらんでいます。
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最後はフォークを使ってのワークショップ!
1.自分の持ってきたフォークに名前をつける
2.グループのひとたちと各自の持ってきたフォークを紹介する
3.互いのフォークの「共通点」と「差異点」をできるだけたくさん列挙する
から~の!
フォークの家系図をつくるということをしました!
このワークショップを通して「いきなり答えを求めるのではなく、ちょっとずつ案をひねりながらアイディアを出していく」ということを学びました。考えてみたら科学もそうやって進化してきたんですものね!

講義の合間で「科学と社会の間の問題は何か?」とうことで、問題点から解決策、事業提案にまとめました!私が所属した班では、「科学技術進歩による壁」(進歩が早くてついていけない)ということで「あなたのためのパソコン(端末を)」を提案しました。
楽しい寺子屋もあっという間でした!また来年もですね!
のゆり先生、田柳先生、渡辺先生、田中先生、金森さんありがとうございました!
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