9月 13, 2005 -
日記
7 Comments
日記
7 Comments 検索キーワードの罠
アクセス解析のお話。このブログにどんなキーワードで検索していらしているのか・・・。おもしろいね、これ。
「はとくん 北海道 ブログ」
→はあ?なんで??w
「せんごく 民主党」
→仙谷さんのこと??タイムリーな話題だこと。w
「ざいだんフェスティバル」
→これが実は一番多い!Yahooで試しに検索すると、このブログがトップに来る・・・。本当は函館市文化・スポーツ振興財団がトップに来るべきなのだが・・・。やっぱり函館だ・・・。
解析のついてない、というかつけられないうちのブログにはどんなキーワードで来てるんだろうなーと気になります。
>やっぱり函館だ・・・。
ですよね。
なんでいまだにネットを軽視するとこが多いんですかね。
「ざいだんフェスティバル」だったんすね。
今まで「財団フェスティバル」かと思ってました。。。
不思議なキーですね・・・
僕のブログは最近同僚に狙われているのでその一環かも。
>キトラさん
コメントありがとうございます。
ほんとですよね、ネットを軽視していますこの街は・・・。学生の頃、街へ飛び出すとそれを切に感じることがよくありました。
>栗さん
最近、函館市は「ひらがな」がお好きなようで。某大学がそうであるように。
>tskhさん(はとくん)
職場の同僚に狙われているんですか。w
ってか、人気者でよろしいかと。
ネット軽視というか、対効果が低いんだよね。まだ。
結局、既存の媒体と同じ使い方をしているかぎり、目に見える紙とかのほうが感覚的にリアルだからね。
>tkatさん
まあ、ごもっともな意見だけど、それにしても軽視されていると思うな。
フライヤーなら、何部刷って、何枚配って、何枚残っててと、具体的な数字が分かるけど、アクセス解析ってイメージしづらいし、あまりあてにならないからねぇ。軽視されてもしかたない。
作ったからと言って、それだけで効果がでる媒体でもないし、ターゲットも限られるし、向き不向きがあるだろうね。公共情報(ゴミの回収カレンダーとか、そういう類)はネットに載せるメリットあるけど、イベント告知って、短期スパンだし、どうしてもアナログな手法が確実だから。ケースバイケース。