11月 20, 2006 - 日記    No Comments

悲しみ

先週の土曜日の朝、大門商店街のとある方が亡くなりました。
商店街では現役役員で60歳という若さでした。今日はその方の通夜でした。
土曜日の昼ころ、その事実を聞いたときはビックリしてしまい自分の耳を疑ってしまいました…。今日の通夜では、理事長である葬儀委員長も涙を流しながらあいさつをしていました。個人的には大門祭はもちろん、卒業論文の調査に協力してくれたり、学生の活動に非常に理解を示してくれた方でした。
いろいろとお世話になり本当にありがとうございました。心からご冥福をお祈り申し上げます。


葬儀のあとは、おやじと二人で喪服のまま「神山ドンキー」へ行きました。あれって常識的にどうなんだろう。うちのマミーは「喪服のままでいくとその店が繁盛する」って言っているんだけど、正しいのだろうか?わかる人がいたら教えてください。

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